スタッフ

【監督・製作】中村里美
【プロデューサー・撮影・編集・音楽】伊藤茂利
【撮 影】倉本和人・中根克
【編 集】中根克・秀澤アヤコ
【制 作】中村里美・伊藤茂利「いのちの音色」制作委員会
     川上真理・石塚佐和子・伊藤良重・TAKARA
【編集協力】倉本和人・柴田誠・渡川修一
【撮影協力】石塚淳子
【題 字】吉田しんこ

製作・著作・配給:ミューズの里♪
E-mail: info@musevoice.com
TEL&FAX: 042-810-1100 TEL 070-6511-7275


◉中村里美【監督・製作】


1986年、アメリカの学校で日本文化紹介と原爆映画『にんげんをかえせ』『ピカドン』etc.の上映を行う日米協力草の根ボランティア活動の民間大使に参加。帰国後、異文化コミュニケーション雑誌の編集長を経て、シンガーソングライターとして活動開始。第1回JASRAC音楽文化賞を受賞した映画『アオギリにたくして』や、ドキュメンタリー映画『かけはし』では、企画・製作・統括プロデューサーを務め、主題歌・挿入歌の作詞・作曲・歌を担当。歌と語りでヒロシマ・ナガサキを伝える「いのちの音色」1000回ライブを目指し、日本全国・海外でのライブ&上映展開中。
http://musevoice.com/satomi/

 

◉伊藤茂利【プロデューサー・撮影・編集・音楽】

キングレコードから『マグネチックストーム/井上?博&RASA』でアルバムデビュー。プロデューサー・音楽監督を務めた映画『アオギリにたくして』は、第1回JASRAC音楽文化賞受賞。映画『LAST LOVE/愛人』(石川均監督作品)では、火野正平演じるギタリスト役のギター音楽を担当。ドキュメンタリー映画『かけはし』では、プロデューサー・音楽監督を務める。歌と語りでヒロシマ・ナガサキを伝える『いのちの音色』ライブ公演を展開中。サントラ盤CD『アオギリにたくして』『かけはし』CDアルバム『いのちの音色』

 

◉中根克【撮影・編集】


映像ディレクター。1991年、北海道大学大学院工学研究科生体工学専攻博士前期課程修了。1992年、日本電気株式会社入社。システムエンジニアとしてアメリカで勤務中、映画「白痴」(手塚眞監督)のスタッフ募集広告をネットでたまたま見つけ,脱サラし,助監督として映画界デビュー.その後,劇場映画の助監督などを数本経験後,2007年に株式会社Nakane Productionを設立し,映画「アオギリにたくして」チーフ助監督の他,多数の映像の現場に携わる.2015年に監督した「キッチンの神様」がSKIPシティ国際Dシネマ映画祭など多くの映画祭で入賞・入選。

 

◉倉本和人【撮影・編集協力】


「宇宙戦艦ヤマト」「サザエさん」「タイムボカン」等、アニメーション作品を多数撮影担当。1978年 にっかつロマンポルノ和泉聖二作品でカメラマンデビュー。山本晋也・廣木隆一・高橋伴明・滝田洋二郎監督らと組み映画撮影を担当。「都会のタコツボ師」でギャラクシー賞受賞。萩本欽一プロデュースによる映画「ある臨死」のストーリー原案、撮影、音楽、編集を担当。監督作品「ギニーピッグ/ノートルダムのアンドロイド」「彼女3/kanojyo no sanjyou」等。撮影監督作品「そうかもしれない」「湾岸フルスロットル」「前橋ヴィジュアル系」「アオギリにたくして」等。

 

◉渡川修一【編集協力】


広島県生まれ。1994年にビデオカメラ1台で映画制作を開始。数々の失敗を繰り返しながら20作品を監督。2003年より初心者向け映画ワークショップを開始、900人以上にアドバイス。作った教材は高校や大学の蔵書となり、在京テレビ局スタッフ向けの講義や企業向けワークショップも開催。インタビューや企業紹介動画も数多く制作する。

 

◉柴田誠【編集協力】


2002年「雪印・牛肉偽装詐欺事件」の内部告発を行った冷蔵庫会社「西宮冷蔵・水谷洋一社長」を追ったドキュメンタリー映画『ハダカの城』を製作・監督。2007年10月に東京「ポレポレ東中野」にて2週間のモーニングショー公開を果たす。以後、大阪・十三「第七藝術劇場」、北海道・札幌「シアター・キノ」、山形「山形フォーラム」、神戸「神戸映画資料館」、広島「横川シネマ」と劇場公開。その間も、全国各地での自主上映会が開催された。現在は、アートパフォーマーとのコラボレーションや、イベント記録等、様々な映像制作の撮影・編集に携わっている。

 

◉たからプロデューサー【制作スタッフ】

取材・撮影中の機材車を守る責任者。
Facebook頁「TAKARAプロデューサー」でも活躍中!
ドキュメンタリー映画『いのちの音色』にも出演?!